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10ヤードファイト(北米版 · 英語)をブラウザでプレイ

10-Yard Fight

北米NES版『10ヤードファイト』をオンラインでプレイ。ラン、パス、キックと守備を直接操作し、5段階の強敵や2人対戦に挑もう。

ブラウザプレイ

10ヤードファイト

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

10ヤードファイトの遊び方

クイックスタート

タイトル画面でSELECTを押して1 PLAYERを選び、STARTで確定します。最初はHigh Schoolで基本を覚え、キックオフ後は斜め移動で守備の正面を避けましょう。スクリメージではAを1回だけ押して開始し、中央が空けばそのまま走り、左右の味方がフリーなら方向キーとBで横パス。Aの縦パスは守備にコースを読まれるとインターセプトになるため、前方が開いた場面に絞ります。4回以内の10ヤード更新を優先すれば攻撃権を保ちやすくなります。

操作方法

十字キーで攻撃側のボール保持者、または守備側で選んだ選手を動かします。攻撃開始時はAでスナップし、その後のAは前方へのパス、Bは左右の味方への横パスです。スクリメージで下+Aを押すとキックモードに入り、左右で狙いを合わせてAでパント、フィールドゴール、追加点を蹴ります。守備開始時はAまたはBで同じ印の選手を選択し、プレイ中はA/Bで前方へダイビングタックル。SELECTは1人/2人や難易度の選択、STARTは決定とポーズです。

10ヤードファイト — ゲーム紹介

北米NES版『10ヤードファイト』は、縦スクロールのフィールドでボール保持者を直接動かし、4回の攻撃で10ヤードを稼ぎながらタッチダウンを目指すスポーツゲームです。攻撃ではクォーターバックのラン、左右への横パス、前方レシーバーへの縦パスを状況に応じて選び、パントやフィールドゴールにも切り替えられます。守備では2人の候補から操作選手を決め、相手へ飛び込んでタックル。1人用の5段階の難易度に加え、2人同時対戦にも対応しています。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。