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逆転裁判4(北米版 · 英語)をブラウザでプレイ
Apollo Justice - Ace Attorney
逆転裁判4をオンラインでプレイ。新米弁護士の王泥喜として証言のムジュンを追い、「みぬく」で証人のしぐさに隠れた手がかりを探そう。
ブラウザプレイ

ニンテンドーDS — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| A / B / X / Y | Z / X / A / S |
| L / R | Q / E |
| START / SELECT | Enter / V |
| マイク | 未割り当て |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
逆転裁判4の遊び方
クイックスタート
第1話「逆転の切札」で成歩堂を弁護し、牙琉の説明に従います。法廷記録の案内を受け、解剖記録と現場写真を確認しましょう。最初の証言をゆさぶり、語られた攻撃と記録された傷の内容を比べます。矛盾する証言に対応する記録をつきつけましょう。「みぬく」は事件の途中で説明が出てから、指示に沿って試します。
操作方法
DS操作:タッチスクリーンの会話、選択肢、コマンドをタッチ。Aで決定・文章送り、Bでキャンセル・戻る、十字ボタンで選択や証言の送り戻し。Lで現在の証言をゆさぶり、Rで法廷記録を開いて証拠品と人物の表示を切り替え、提示可能な場面ではXで選んだ項目をつきつけます。STARTでセーブ画面。マイクの案内が出た場面では音声による法廷コマンドも使えます。通常の「ゆさぶる」「つきつける」は画面のボタンでも行えます。 マイクのアイコンが出ているときはYで音声入力を切り替えます。「みぬく」の案内中はXで注目する位置を決定できます。
逆転裁判4 — ゲーム紹介
『逆転裁判4』では新たな弁護士、王泥喜法介が主人公となり、最初の依頼人として成歩堂龍一の弁護に挑みます。全4話で法廷の尋問と探偵パートの調査を進め、話や物証をもとに事件を組み立て直していきます。法廷記録と証言を照らし合わせる基本に加え、物語の案内に従って使う「みぬく」では、特定の言葉を口にした瞬間の緊張したしぐさを観察します。異変を見つけるだけでなく、その意味を証拠で説明することが大切です。DS向けに作られた本作は調査のタッチ操作も特徴ですが、第1話は法廷から始まり、通常の尋問を学んでから新しい仕組みへ進みます。
逆転裁判4 ゲーム説明書
チート
この版のチートはまだ登録されていません。
プレイヤーの動作確認と情報源
ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。
- ブラウザテスト・カタログ公開日
- ブラウザと端末
- PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
- プレイヤーエンジンとコア
- EmulatorJS 4.3.0-pre · nds
- テスト担当
- rwEmulator
情報源と編集方針
rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。