その他の閲覧経路
クァンタム(プロトタイプ)(英語)をブラウザでプレイ
Quantum (prototype)
クァンタム(プロトタイプ)をオンラインでプレイ。GCC製Atariライセンスのプロトタイプで、トラックボールの軌跡を閉じて粒子を捕獲します。
ブラウザプレイ

アーケード — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| RetroPad A / B / X / Y | Z / X / A / S |
| L / R | Q / E |
| コイン投入 | V |
| START | Enter |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
クァンタム(プロトタイプ)の遊び方
クイックスタート
- 空いた場所でトラックボールの速さと方向を確認します。
- 小さな輪を描き、軌跡を確実に閉じます。
- 危険な粒子が近づいたら大きな輪を中断します。
- 安全な時に複数の対象を同じ輪へ入れます。
操作方法
原機はトラックボールを転がした方向と速さに合わせて探査体を動かします。移動中の軌跡を閉じて輪を作ると内側の粒子を捕獲し、射撃ボタンは使いません。このプロトタイプもQuantumInputInfoを使います。デジタル方向入力はエミュレーター側にも定義されていますが、原機操作はトラックボールです。実際のマウス、タッチ、ゲームパッド割り当ては操作設定で確認してください。
クァンタム(プロトタイプ) — ゲーム紹介
原子内部を思わせるベクター画面で探査体を動かし、軌跡の輪へ粒子を閉じ込める『クァンタム』のプロトタイプです。トラックボールを転がすと探査体が自由な方向へ進み、その後ろに線が残ります。線を閉じて輪を作ると内側の対象を捕獲できます。描画中に危険な粒子や自分の軌跡へ触れると失敗するため、最初は空いた場所で短い輪を確実に閉じます。複数の対象を同じ輪へ入れるほど得点機会は増えますが、囲む時間も長くなります。このセットは製品系と同じトラックボール入力、DIP、初期化を使います。資料が示さない波、粒子、得点、時間、映像、音、バランスや難度の試作版固有差は加えていません。
クァンタム(プロトタイプ) ゲーム説明書
チート
この版のチートはまだ登録されていません。
プレイヤーの動作確認と情報源
ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。
- ブラウザテスト・カタログ公開日
- ブラウザと端末
- PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
- プレイヤーエンジンとコア
- EmulatorJS 4.3.0-pre · arcade
- テスト担当
- rwEmulator
情報源と編集方針
rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。