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Famicom Grand Prix II: 3D Hot Rally(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Famicom Grand Prix II: 3D Hot Rally

FDS『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』をオンラインでプレイ。3台の特性を生かし、変速とドリフトで5種の路面と8チェックポイントを攻略しよう。

ブラウザプレイ

Famicom Grand Prix II: 3D Hot Rally

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

Famicom Grand Prix II: 3D Hot Rallyの遊び方

クイックスタート

タイトルでSTARTを押し、十字キーで車とGAME STARTを選んでSTARTで決定します。コースを選び、マップ上で修理地点を置いたらSTARTで走行開始。スタート直後は十字キー下で1速に入れ、Aを押して加速し、速度が上がるごとに上を押して2速、3速、4速へ変速します。左右でコーナーを曲がり、滑り始めたらいったん逆方向へ切って姿勢を戻します。HOTドットを8個ためたら上でHOTレンジへ変速します。ダメージが増えたらSTARTでポーズし、修理を選んでAを連打すると修理時間を短縮できます。

操作方法

走行中:十字キー左/右でハンドル、上/下でシフトアップ/ダウン(1速~4速とHOT)。Aボタンでアクセル。Bボタンでブレーキ。SELECTで通常表示と3D表示を切り替え。STARTでゲーム開始、走行中のポーズ、選択画面の決定。ポーズ/修理画面は十字キー上下で項目を選びSTARTで決定し、修理中はA連打で作業を少し速める。コース選択ではSELECTで前の車選択画面へ戻る。

Famicom Grand Prix II: 3D Hot Rally — ゲーム紹介

『ファミコングランプリII 3Dホットラリー』は、スポーツ型KATTobi、4WD型YONQUE、バギー型MONSTERから車を選び、3種類の長距離コースを走破するFDS用ラリーゲームです。コースはハイウェイ、草原、雪道、砂漠、ダートで構成され、分岐ごとに自車の得意な路面を選びながら8か所のチェックポイントを通過します。Aで加速し、十字キー上下で1速から4速へ手動変速、左右でステアリングを操作します。障害物や他車との接触でダメージが蓄積し、タイムバンクまたはダメージがゼロになるとリタイアです。走行前に修理地点を設定でき、プレイ中のポーズ画面でも時間を使って修理できます。HOTドットを8個集めればHOTレンジへ入れ、最高320km/hの加速が可能です。別売3Dシステムにも対応します。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。