その他の閲覧経路
ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前編(Retail FDS disk · 日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ
Famicom Tantei Club Part II: Ushiro ni Tatsu Shoujo - Zenpen
うしろに立つ少女の前編をオンラインでプレイ。女子高生の死と学校の怪談を、聞き込みと現場調査で追おう。FDS版の文字入力、調査コマンドと保存操作も確認できます。
ブラウザプレイ

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| A / B | Z / X |
| START / SELECT | Enter / V |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前編の遊び方
クイックスタート
前編のA面から読み込み、タイトルでSTARTを押してプロローグを始めます。名前を名乗る場面では十字キーで文字を選び、Aで入力、Bで取消し。名字と名前を入れ終えたらEDを選びAで登録します。調査中は上下で「きく」「みる・しらべる」などを選び、Aで実行。絵の中にカーソルが出たら、四方向で対象を指してAを押しましょう。中断は「ちょうさやめる」をAで実行し、保存やディスク交換の指示に従います。
操作方法
十字キー上下:コマンド選択。調べる場面のカーソルや文字入力では四方向を使用。A:コマンド実行、選択の決定、文末に▼が出たときの次ページ。B:コマンドや入力の取消し。START:開始や保存の手続きで使用し、通常の調査中は使いません。SELECTも開始時の選択に使い、通常調査中の機能はありません。保存は「ちょうさやめる」から実行して画面の指示に従い、再開はタイトルの「ちょうささいかい」を選びます。
ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女 前編 — ゲーム紹介
空木探偵事務所の助手になったばかりの少年が、川原で発見された女子高生・小島洋子の死を調べる推理アドベンチャーです。洋子が通っていた丑美津高校では、背後から呼びかける血染めの幽霊「うしろの少女」の噂が語られていました。彼女がその怪談を調べていた理由を探り、親友の橘あゆみや教師、生徒たちから手がかりを集めます。進行はコマンド選択式で、話を聞くだけでなく、周囲や相手の様子を調べ、持物を見せ、事務所で推理をまとめることも大切です。新たな情報で質問や調べる対象が増えるため、会話と観察を行き来して事件の流れを整理しましょう。本作は前後編のうちの前編で、後編へ進むにはこの調査を終えたディスクの記録が必要です。
チート
この版のチートはまだ登録されていません。
プレイヤーの動作確認と情報源
ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。
- ブラウザテスト・カタログ公開日
- ブラウザと端末
- PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
- プレイヤーエンジンとコア
- EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
- テスト担当
- rwEmulator
情報源と編集方針
rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。