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五目ならべ 連珠(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

五目ならべ 連珠

『五目ならべ 連珠』をオンラインでプレイ。3段階のCPU戦や2人対局で五連を狙い、黒の三三・四四・長連を読み切ろう。

ブラウザプレイ

五目ならべ 連珠

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

五目ならべ 連珠の遊び方

クイックスタート

初めてなら初級を選び、最初の3手が自動配置された後の盤面を確認してください。白番では相手の四連を最優先で止めつつ、自分の石が縦横斜めの複数方向へ伸びる交点を探します。初級で石が点滅したら活三・活四が生まれた合図なので、攻めと受けの判断材料にできます。黒番では置く前に、その1手が三三、四四、長連にならないか必ず確認しましょう。引き分けは同じ局の再試合となり、対戦全体は6局で終了します。

操作方法

十字ボタン:盤上のカーソルを上下左右へ移動。SELECT:タイトル画面で初級・中級・上級・2人用のモードを切り替える。START:選んだモードで対局を始め、対局中はポーズ/解除。A:カーソル位置へ石を置く、または選択を決定。B:投了する。2人用では1コントローラーが先手の黒、2コントローラーが後手の白を担当する。

五目ならべ 連珠 — ゲーム紹介

『五目ならべ 連珠』は、1983年に任天堂から発売されたファミコン用テーブルゲームです。盤面には黒・白・黒の3手からなる基本珠型が自動で置かれ、そこから黒白が交互に石を打ち、縦・横・斜めのいずれかに五連を作れば勝ちです。先手の黒には三三、四四、6個以上を並べる長連の禁手があり、五連を完成させる前に禁手を打つと敗北しますが、白には禁手がありません。1人用は初級・中級・上級の3段階で、初級には活三や活四の点滅表示、上級には持ち時間があります。2人対局にも対応し、6局を終えた時点で最終結果が判定されます。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。