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飛龍の拳 奥義の書(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

飛龍の拳 奥義の書

飛龍の拳 奥義の書をオンラインでプレイ。道中で強化し、心眼のマークに攻防を合わせて大会を勝ち抜くファミコン版です。

ブラウザプレイ

飛龍の拳 奥義の書

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

飛龍の拳 奥義の書の遊び方

クイックスタート

STARTでメニューを開き、SELECTでこども ようを選んでSTARTで決定。最初の道中では雑魚を倒して牙龍獣士を出し、魔力のふだを5つ集めて扉を目指します。龍神像も攻撃し、回復などの道具を探しましょう。少林寺の修行では、自分のマークにはその段の防御、相手のマークには同じ段の攻撃を合わせる練習を大切に。

操作方法

道中:左右で移動、上でジャンプ、下でしゃがむ。A=キック、B=パンチ(闘気入手後は発射)。試合:上/左右/下で上・中・下段防御。A=キック、B=パンチ、方向で段を使い分ける。左右+A+B=ジャンプ。上段パンチ防御直後に下+B=投げ。KOゲージ点滅時に上+A+B=飛龍の拳。SELECT=メニュー選択/試合で所持聖水を使用。START=決定・ポーズ。

飛龍の拳 奥義の書 — ゲーム紹介

『飛龍の拳 奥義の書』では、道中を突破する動きと、試合で相手を読む動きが別々に求められます。道中では敵を倒して牙龍獣士を出し、魔力のふだで段階的に強化して扉を開きます。試合の中心となるのは、上・中・下段に現れるマークを見る心眼の攻防。自分に印が出たら防御し、相手の印には段を合わせて攻撃します。奥義書を取り返すと攻撃や防御などが強化され、KOゲージが点滅すれば飛龍の拳も使えます。初級者向けの「こども よう」と上級者向けの「ぷろ よう」があり、少林寺の修行を通じて独特の操作に慣れていく日本版ファミコン作品です。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。