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Igo: Kyuu Roban Taikyoku(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Igo: Kyū Roban Taikyoku

囲碁 九路盤対局をオンラインで。九路盤のCPU対局と二人対戦、置き石14段階の選び方、忍者が教えるLESSONを案内。着手・パス・棋譜記録の操作も確認できます。

ブラウザプレイ

Igo: Kyuu Roban Taikyoku

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

Igo: Kyuu Roban Taikyokuの遊び方

クイックスタート

メニューで十字上下またはSELECTを使い、初めてならLESSON、一人で打つなら1PLAYを選んでAかSTARTで決定。対局前は十字左右で忍者を動かしてレベルを選び、STARTで開始する。レベル1は黒番五子、5は置き石なしの先手、6は後手なので、まずは助けの多い条件が分かりやすい。十字で交点に合わせAで一手を打ち、相手の直前の着手はBで確認する。打ちたい所がなくなれば画面の「パス」に合わせA。二人用は連続二回、一人用は連続三回のパスで終局し、地合と勝敗が表示される。途中で負けを認める場合は「なげ」を選ぶ。

操作方法

十字:盤上の着点、メニュー、レベルを選択。A:項目決定・着手。B:直前の着手位置を確認(待ったではない)。START:メニューやレベルの決定・対局開始。SELECT:メニュー選択、対局中はビギナーモードの表示切替。B+SELECT:BGMのオン・オフ。B+START:棋譜記録画面を開き、十字左右で1~5の枠を選びSTARTで記録。REPLAYでは枠と再現方法を選び、Aで一手ずつ進める。2PLAYでは黒白それぞれI・IIコントローラーで操作する。ディスク交換などFDS版だけの起動操作は、このカートリッジ版の手順には含めない。

Igo: Kyuu Roban Taikyoku — ゲーム紹介

『囲碁 九路盤対局』は、九本ずつの線を持つ小さな碁盤で陣地を競うファミコンの囲碁ソフト。コンピューター相手の一人用と、二つのコントローラーで交互に打つ二人対局を備える。開始前のレベル選択は単純なCPUの強さ設定ではなく、先後や置き石の条件を変える仕組みで、初心者は黒石五つの助けを得る条件から練習できる。相手の呼吸点をふさいで石を取り、自分の石をつないで地を確保していこう。盤上では忍者が石を扱う親しみやすい演出があり、ビギナーモードで勢力圏や死活を確認できる。ルールを学ぶLESSONと記録した対局を振り返るREPLAYも用意されており、勝敗だけでなく打ち方を覚えるためにも使える。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。