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インドラの光(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

インドラの光

インドラの光をオンラインで。見える敵とのコマンド戦闘、町での情報集め、仲間と道具を使う探索を体験。名前登録から礼拝堂の記録まで開局と操作を案内。

ブラウザプレイ

インドラの光

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

インドラの光の遊び方

クイックスタート

タイトルで方向キーかSELECTを使って登録する番号を選び、STARTを押す。名前は四文字まで、方向キーで文字を選んでA、間違いはBで消せる。冒険が始まったら家や町の人に正面から接触して話を聞こう。外へ遠出する前に礼拝堂を探し、司祭への「ざんげ」で記録を残す。野外では見える魔獣に触れると戦闘になるため、初めは町に戻れる範囲で戦い、HPが減ったら宿屋などで回復。Aで出すメニューから持ち物や能力を確認し、行き詰まったら住民の言葉を再確認する。

操作方法

方向キー:主人公と仲間の移動、名前やコマンドの選択。A:通常時のコマンド枠を開く、選んだ行動を決定。B:入力前の表示へ戻る、名前入力では一文字削除。SELECT:タイトルで登録番号を選択、文字表示速度の変更にも使用。START:ゲーム開始。会話や宝の入手は対象への接触が基本で、会話時は相手と正面を合わせる。戦闘では「戦う」「術」「持ち物」「逃げる」を方向キーとAで選ぶ。記録はSELECTではなく礼拝堂の司祭にざんげして行う。

インドラの光 — ゲーム紹介

ファレイの若者が、魔物に奪われた「インドラの光」を取り戻すために旅立つRPG。町で情報を集め、画面を切り替えながら野外や洞窟を探索し、敵のシンボルに触れるとコマンド戦闘に入る。仲間は最大三人だが、歩く速度や追従には癖があり、置き去りにしていないか気を配る必要がある。土地ごとに言葉や品物の値段も異なり、単に強い装備を買うだけでは解けない問題も待ち受ける。人物に接触して話を聞き、必要な術や道具をそろえて少しずつ行動範囲を広げよう。旅の記録は町や城の礼拝堂で司祭にざんげして残す。宿屋の回復と礼拝堂の記録を使い分けることが、長い探索を進める基本になる。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。