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Kineko: The Monitor Puzzle - Vol. II(Disk Writer · 日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Kineko: The Monitor Puzzle - Vol. II

FDS版『きね子II キネティックコネクション』をオンラインでプレイ。動く10種類の絵を観察し、16・24・48枚のタイルの位置と向きを復元しよう。

ブラウザプレイ

Kineko: The Monitor Puzzle - Vol. II

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

Kineko: The Monitor Puzzle - Vol. IIの遊び方

クイックスタート

起動後のメニューはSELECTで項目を送り、Aで決定します。初回は16ピースを選び、完成前の映像で物体が流れる方向や上下を覚えておきましょう。パズルでは十字ボタンで手を動かし、タイル中央を指してAで持ち上げ、空いているマスを指してAで置きます。画面上の左右反転・上下反転の矢印へ手を合わせてAを押すと、その向きだけを直せます。まず四隅や画面端、次に動きが連続する一列を作り、残りを周囲へつなげると判断しやすくなります。下側の予備タイルが隠れたら左右端へ移動してスクロールさせてください。

操作方法

メニュー:SELECTで項目を切り替え、Aで決定。パズル:十字ボタンで手形カーソルを移動し、Aでタイルを持つ/空きマスへ置く。左右反転または上下反転の矢印を指してAを押すと、タイルをその方向へ反転します。下部のタイル置き場はカーソルを左右端へ動かしてスクロールします。START:ポーズ。ゲーム中のBとSELECTは使用しません。

Kineko: The Monitor Puzzle - Vol. II — ゲーム紹介

『きね子II キネティックコネクション』は、前作と同じ仕組みで10種類の新しい動画パズルを収録したFamicom Disk System用パズルゲームです。各問題では、動く一枚絵が16枚、24枚、または48枚の長方形タイルへ分割され、タイルの配置だけでなく上下・左右の向きも乱されています。普通のジグソーのような形の違いはないため、物体が隣のタイルへ横切る瞬間、背景線の連続、画面端で消える動きなどを観察して正しい隣接関係を見抜きます。前作より似た模様が多く、向きの判別も難しくなっており、少ないピースから始めて動きの基準となる列や端を組み立てるのが攻略の基本です。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。