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甲子園(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Kōshien

ファミコン初代『甲子園』をオンラインでプレイ。代表校を選び、バントや盗塁、守備シフトを使って全国制覇へ。試合の始め方と投打・走塁の操作を紹介。

ブラウザプレイ

甲子園

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

甲子園の遊び方

クイックスタート

STARTで始め、まずは「練習試合」の1Pを選びましょう。日本地図を十字キーで動かして自分の代表校をAで決め、続いて相手校を選びます。先攻・後攻を決めるじゃんけんはAがグー、Bがチョキ、A+Bか何も押さなければパー。勝った側が上下で攻守を選びAで決定します。選手一覧で変更がなければ「おわり」をAで選び、試合へ。打席はAでスイング、守備はAで投球し、打球へ野手を近づけて捕球しましょう。

操作方法

十字キー:打者・野手の移動、方向や塁の指定。A:スイング/投球/送球、帰塁、項目決定。B:バント、指定した塁への走塁や牽制、項目取消。塁指定は右=一塁、上=二塁、左=三塁、下=本塁。走者がいるときは方向+Bでリード、もう一度Bで盗塁。打者の下+Aはアッパー、上+Aはダウンスイング。START:開始・試合中のタイム。SELECTは使用しません。

甲子園 — ゲーム紹介

全国の代表校から応援したい一校を選び、負ければ終わりの甲子園大会に挑みます。対戦相手との駆け引きは打って投げるだけではなく、転がす方向を変えられるバントや、リードを取ってからの盗塁にも表れます。守りでは走者の状況に合わせて守備シフトを変え、代打や代走で流れをつなぎましょう。戦力分析では攻撃・守備・投手・機動力の傾向を確かめられ、校名を自分の母校風に変えることもできます。選手には、好機や追い込まれた場面での力の出し方に関わる「根性ポイント」があるのも特徴。大会とは別に練習試合を行ったり、コンピューター同士の試合を観戦したりできるので、まずは好きな代表校で投打の感覚をつかめます。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。