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麻雀大会(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Mahjong Taikai

ファミコン版『麻雀大会』をオンラインでプレイ。歴史上の人物と雀荘や大会で対局し、一万ドルを目指そう。始め方、打牌・鳴き・保存の操作を紹介。

ブラウザプレイ

麻雀大会

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

麻雀大会の遊び方

クイックスタート

デモ中にいずれかのボタンを押してメニューへ進みます。ルールを変更した場合は、ルール画面の「終了」で設定を確定しましょう。最初は「雀荘」を選び、十字キーとAで相手を三人決めます。差し馬を勧められたら、追加の賭けを避けたい間は「ことわる」を選べます。自分の番は左右で捨てる牌を選び、Aで打牌。鳴きや立直は下で処理メニューを開き、項目を選んでAで決定します。中断するときはメインメニューの「終了」を選ぶとデータが保存され、次回の「つづきからはじめる」で再開できます。

操作方法

十字キー上下:メニューの項目選択。A:選択の決定。B:通常のメニューでは取り消し。自分の手番の左右:手牌選択、A:選んだ牌を捨てる。下:チー・ポン・カン・立直・ロン・ツモなど、その場で可能な処理のメニューを開く。処理項目は上下とA、組み合わせが複数ある場合は左右とAで決定し、上で通常画面へ戻る。他家の捨て牌が点滅して鳴ける場面では、Aだけを押すと見送るので注意。自分の手番の上:残りの山を確認。自分の手番のB:持ち点・会話・BGMなどの環境ウインドウを開き、Bで閉じる。

麻雀大会 — ゲーム紹介

坂本龍馬や織田信長、クレオパトラなど、個性豊かな十五人を相手にする一人用の四人打ち麻雀です。全員が百ドルを持って出発し、誰よりも早く持金を一万ドルにすることが大きな目標になります。「雀荘」では対戦相手を三人選び、半荘を重ねて資金と大会の賞金を積み上げます。大会は各卓の上位二人が次へ進む勝ち抜き形式で、普段の対局とは違う緊張感があります。最初は大会賞金がないので、まず雀荘から始めましょう。ルールを調整できるほか、対局中は持ち点の表示や会話、BGMの設定も変更できます。相手の捨て牌に鳴きやロンの機会があれば進行が止まりますが、何でも鳴けばよいわけではありません。手役と点数、手持ちの資金を見ながら、誰と打つかまで考えて勝負を進める作品です。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。