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Mindseeker(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ

Mindseeker

マインドシーカーをオンラインでプレイ。超能力開発センターの講義、カード当て、街のイベントを体験しよう。FEELやEXITの使い方とセーブ方法も紹介。

ブラウザプレイ

Mindseeker

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

Mindseekerの遊び方

クイックスタート

STARTを押し、十字ボタンでNEW GAMEを選んでAで決定する。名前は十字ボタンで文字を選びAで入力し、「おわる」を選択。メッセージスピードを決め、「とうろくしゅうりょう」で始めよう。序盤は案内に従い、EXITで自室とコンピュータルームを行き来する。FEELではカーソルをコンピュータなどへ合わせてAを押し、講義や指示を確認する。次にすることが分からなければ「じょうほう」を調べよう。中断前には自室のコンピュータをFEELし、「きろく」からセーブする。

操作方法

十字ボタン:コマンド、文字、カード、移動先の選択とカーソル移動。A:決定、メッセージ送り、課題への入力。B:コマンドの取り消し、メッセージ送り。START:開始画面を出す。FEELを選んだら対象へカーソルを合わせてA、EXITは場所の移動に使う。基本トレーニングは「1P」を選びAで開始、「END」を選びAで終了する。透視と予知は十字ボタンで答えを選びA、念力の課題はAを押して進める。

Mindseeker — ゲーム紹介

エスパー清田の案内で、架空の超能力開発プログラムを体験するファミコン作品。前半はセンター内で講義を受け、裏向きのカードの図柄やランプの点灯位置を当てるなど、透視・念力・予知を題材にした課題に取り組む。画面の物やコンピュータをFEELで調べ、表示されたメニューから次の行動を選ぶ仕組みで、指示を読みながら進めることが大切だ。卒業検定を通過すると街へ出られ、さまざまな場所のイベントでポイントを集める後半へ移る。訓練結果の記録やセーブも用意されている。超能力の育成という設定を楽しむゲームであり、プレイによって現実の特殊能力が身につくと保証するものではない。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。

プレイヤーの動作確認と情報源

ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。

ブラウザテスト・カタログ公開日
ブラウザと端末
PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
プレイヤーエンジンとコア
EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
テスト担当
rwEmulator

情報源と編集方針

rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。