その他の閲覧経路
ドラキュラII 呪いの封印(北米版 · 英語)をブラウザでプレイ
Castlevania II: Simon's Quest
町での聞き込みと道具の使い分けで五つの遺骸を探す。NES版はパスワードで冒険を記録する。
ブラウザプレイ
ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| A / B | Z / X |
| START / SELECT | Enter / V |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
ドラキュラII 呪いの封印の遊び方
クイックスタート
NES版ではタイトルでSTARTを押し、SELECTでGAME STARTを選んでSTARTで決定。最初の町では昼のうちに話を聞き、聖水や白水晶などの品物を確認する。まずは町の外へ短く出て戦い、教会に戻る流れを覚えよう。次回に続けるためのパスワードはGAME OVER画面のPASSWORDで取得する。
操作方法
十字キーで移動、しゃがみ、階段の上り下り。扉の前で上を押すと入る。Aはジャンプ、Bはムチ攻撃や会話。STARTで道具画面を開閉し、使用可能な道具を選んでから上+Bで使う。SELECTはプレイ中の一時停止/再開、メニューでの項目切替。メニューの決定はSTART。以上はNESカートリッジ版の操作。
ドラキュラII 呪いの封印 — ゲーム紹介
シモンは一直線に城を攻略するのではなく、町、森、屋敷を往復しながらドラキュラの遺骸を集める。敵から得たハートは買い物にも使うため、ムチを強くするか、探索用の道具を用意するかを考えたい。昼間は住民に話を聞き、店や教会を利用できるが、夜には町に怪物が現れ、外の敵も強くなる。住民の情報には誤りもあり、手掛かりをそのまま信じず地形や道具の反応で確かめる必要がある。聖水で壊せる壁や床、水晶の働きを理解すると、戦闘だけでは越えられなかった場所に道が開ける。経過したゲーム内時間は結末にも関係する。本項の欧米NESカートリッジ版はパスワード方式であり、日本のディスク版のセーブ操作とは異なる。コンティニューすると所持ハートと現在の経験値は失うが、到達したレベルは残る。
チート
この版のチートはまだ登録されていません。