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キックマスター(北米版 · 英語)をブラウザでプレイ

KickMaster

経験値で蹴り技が増える横スクロールアクション。MPを使う魔法と接近戦を組み合わせて進む。

ブラウザプレイ

キックマスター

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

キックマスターの遊び方

クイックスタート

GAME STARTで新しく始める。先に技を確認するならOPTIONSへ入り、方向キーでDEMO OF KICKSを選んで決定し、EXITでプレイを始める。森では下+Bの足払いと上+Bの対空攻撃を試し、敵が落とす経験値や魔力の瓶を拾う。最初の宝箱から反射する火球の魔法を得られる。

操作方法

左右で移動、下でしゃがむ。Aでジャンプし、長押しで高さを伸ばす。Bで蹴り、下+Bで足払い、上+Bで上へ攻撃。レベル1から空中で下+Bの膝落とし、レベル2から下+左右+Bで滑り込み。スタートで魔法選択のポーズ、Aで選択し、ゲーム中のセレクトでMPを使って発動する。

キックマスター — ゲーム紹介

最初に使えるのは通常の蹴り、足払い、上方向への攻撃。経験値を稼ぐとレベルが上がり、膝落としやスライディングなど、状況に合った技が増えていく。HPとMPの上限も伸びるので、敵を倒すだけでなく、その後に飛び散る経験値アイテムを拾うことが重要になる。回復用のハートや魔力の瓶、得点用の宝石も出るが、毒の骸骨には触れたくない。道中や敵から得る魔法は十二種類で、回復や攻撃、防御、飛行を使い分けられる。一度に選ぶ魔法は一つで、ポーズ中に準備してからセレクトで発動する。森から洞窟や沼地を経て塔へ向かう全八エリアには、隠されたアイテムや戦闘が待つ。パスワードはエリアと習得レベルなどを残すが、次のレベルまでの途中の経験値は残さない。OPTIONS内の技デモを見て、入力と動きの違いを確かめておこう。

チート

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