その他の閲覧経路
田村光昭 麻雀ゼミナール(日本版 · 日本語)をブラウザでプレイ
Tamura Koushou Mahjong Seminar
田村光昭麻雀ゼミナールをオンラインでプレイ。プロの打ち方と解説を見て学び、四人打ちの対局や何切る十問で判断力を試そう。
ブラウザプレイ

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| A / B | Z / X |
| START / SELECT | Enter / V |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
田村光昭 麻雀ゼミナールの遊び方
クイックスタート
タイトルでSTARTを押し、データ画面へ。初めてなら上下で「でーたをつくる」を選びAを押す。方向とAで四文字までの名前を入力し、「おわり」をAで決定、確認でもAを押そう。まず「田村氏打ち方拝見」をAで選び、観戦する半荘を選ぶ。画面にPUSH Aと出たらAで進め、一局後の解説を読んでから対局に挑戦したい。
操作方法
対局中、左右で手牌カーソルを動かし、Aで捨牌を決定。上下でドラ牌の確認や、捨牌・リーチ・ポン・チー・カン・和がりなどの項目を選び、Aで実行する。鳴ける牌の表示で見送るときは「パス」のままA。Bは局場・持ち点などの確認で、取り消しボタンではない。自分の手番中にSELECTを押すとBGM選択ができ、方向とAで決める。STARTはタイトルからデータ画面へ進む。
田村光昭 麻雀ゼミナール — ゲーム紹介
『田村光昭麻雀ゼミナール』は、プロの打ち回しを学ぶモードと、自分で判断する実戦練習を組み合わせたファミコン麻雀。『田村氏打ち方拝見』では過去の実戦を追い、一局が終わると解説を読める。観戦途中で田村プロに代わって打つことも可能だ。『田村氏と対局』では田村プロを含む三人を相手に半荘を打ち、『問題10問』では配牌からどの牌を切るかを考える。さまざまな分野の相手と打つ『他流試合』もあり、観察、問題、実戦を行き来して判断を磨ける。四人打ちの卓だが、人間四人で遊ぶソフトではなく、一人で学び挑戦する構成となっている。
チート
この版のチートはまだ登録されていません。
プレイヤーの動作確認と情報源
ブラウザプレイは、この版をカタログに公開する前に確認しています。下の日付はカタログ公開日であり、ゲーム本来の発売日ではありません。
- ブラウザテスト・カタログ公開日
- ブラウザと端末
- PC:Chrome、Edge、Firefox。モバイル:Android版Chrome、iPhone・iPad版Safari。
- プレイヤーエンジンとコア
- EmulatorJS 4.3.0-pre · nes
- テスト担当
- rwEmulator
情報源と編集方針
rwEmulatorは版のメタデータ、発売情報、説明書、ブラウザでの実機確認メモを確認します。利用できる説明書は下に掲載し、事実確認と訂正の方法は編集方針で説明します。