その他の閲覧経路
忍者龍剣伝(北米版 · 英語)をブラウザでプレイ
Ninja Gaiden
龍剣と忍術を使い分け、壁蹴りと着地点を見極めながら、映画的な場面でつながる六章を進む。
ブラウザプレイ
ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て
プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。
| 本体のボタン | キーボード |
|---|---|
| ↑ / ↓ / ← / → | ↑ / ↓ / ← / → |
| A / B | Z / X |
| START / SELECT | Enter / V |
コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。
忍者龍剣伝の遊び方
クイックスタート
START で開始し、物語の場面も START で送れる。最初の街路で灯りを壊し、地上の斬りとジャンプ攻撃を試そう。壁につかまったら安全な足場に向けて逆方向+A を練習する。忍術パワーを確かめ、穴の手前では敵の位置と後退する余地を見てから進む。
操作方法
十字ボタンで移動、しゃがみ、はしごの昇降。A はジャンプ、B は剣で攻撃。上+B で装備中の忍術を使い、パワーを消費する。回転切り取得中は空中 B で発動。壁につかまって逆方向+A で壁蹴り。START は開始・ポーズ・映像送り、SELECT は使わない。
忍者龍剣伝 — ゲーム紹介
リュウ・ハヤブサが戦うファミコン版第一作。剣の攻撃はそのまま使えるが、道中で手に入る忍術は忍術パワーを必要とする。配置された灯りなどを壊して補給し、残量を見ながら技を選ぼう。壁にはつかまれるものの、初代ではそのまま上下へ登ることはできず、反対方向へ跳んで再び張り付く壁蹴りが重要になる。はしごは十字ボタンの上下で移動する。敵に触れたときの後退で穴へ落ちる危険があるため、体力の多さだけで強引に進むのは難しい。ステージの合間には人物のアップや会話を用いたビジュアルシーンが入り、六章の冒険をつなぐ。アーケードの同名作品や後年の三次元作品とは内容が異なるため、それらの操作をこの版に持ち込まない。
チート
この版のチートはまだ登録されていません。