本文へ移動
その他の閲覧経路

忍者龍剣伝(Beta · 北米版 · 英語)をブラウザでプレイ

Ninja Gaiden

試作版には終盤の台詞差分と邪鬼王第一形態後のリセットが報告されている。

ブラウザプレイ

忍者龍剣伝

ファミリーコンピュータ(FC/NES) — EmulatorJS のキー割り当て

プレイヤー1の初期キー割り当てです。コントローラー設定で変更できます。

本体のボタンキーボード
↑ / ↓ / ← / →↑ / ↓ / ← / →
A / BZ / X
START / SELECTEnter / V

コントローラー設定でキーボードやゲームパッドを設定できます。モバイルではタッチ操作を利用できます。

忍者龍剣伝の遊び方

クイックスタート

START で開始し、物語の場面も START で送れる。最初の街路で灯りを壊し、地上の斬りとジャンプ攻撃を試そう。壁につかまったら安全な足場に向けて逆方向+A を練習する。忍術パワーを確かめ、穴の手前では敵の位置と後退する余地を見てから進む。

操作方法

十字ボタンで移動、しゃがみ、はしごの昇降。A はジャンプ、B は剣で攻撃。上+B で装備中の忍術を使い、パワーを消費する。回転切り取得中は空中 B で発動。壁につかまって逆方向+A で壁蹴り。START は開始・ポーズ・映像送り、SELECT は使わない。

忍者龍剣伝 — ゲーム紹介

本項は保存された NES 試作版を扱う。公開した調査者は終盤の台詞の違いと、邪鬼王の第一形態を倒した後にタイトルへ戻る現象を記録している。製品版と同じ手順で結末まで進めるとは考えずに遊びたい。 リュウ・ハヤブサが戦うファミコン版第一作。剣の攻撃はそのまま使えるが、道中で手に入る忍術は忍術パワーを必要とする。配置された灯りなどを壊して補給し、残量を見ながら技を選ぼう。壁にはつかまれるものの、初代ではそのまま上下へ登ることはできず、反対方向へ跳んで再び張り付く壁蹴りが重要になる。はしごは十字ボタンの上下で移動する。敵に触れたときの後退で穴へ落ちる危険があるため、体力の多さだけで強引に進むのは難しい。ステージの合間には人物のアップや会話を用いたビジュアルシーンが入り、六章の冒険をつなぐ。アーケードの同名作品や後年の三次元作品とは内容が異なるため、それらの操作をこの版に持ち込まない。

チート

この版のチートはまだ登録されていません。